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「美容オタク」じゃありません。「注射オタク」です。
麻酔科医 Dr.AKIの思考ログ

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  • 糸リフトは「金ドブ」?後悔しないために知っておくべき真実

    ネットで「糸リフトは金ドブ(お金の無駄)」なんて言葉をよく目にしませんか?

    せっかく勇気を出して高いお金を払うなら、失敗したくないですよね。実は、そう言われてしまうのには「ある大きな誤解」があるんです。

    1. どんなに高い糸でも、持つのは「半年」です
    まず、一番大切な前提をお伝えします。 「どんなに高価で良い糸を使っても、リフトアップ効果が続くのは半年が限界」です。よく「2年持つ糸」という広告がありますが、それは「糸が溶け切るまでの期間」であって、顔を引き上げ続ける期間ではありません。 むしろ、いつまでも溶けずに残る糸は、しこりや違和感の原因になるリスクもあります。

    2. 「糸だけで100万円」はあり得ない!糸リフトだけで100万円近い見積もりが出ることもあるようですが、正直に言います。それはまさに「金ドブ」です。 糸はあくまで消耗品。一度に大量に入れるよりも、適切な本数を賢く取り入れるのが正解です。

    3. ベストは「糸リフト×ヒアルロン酸」「糸だけでなんとかしよう」とするから無理が出るんです。
    おすすめは、糸リフトでお肉を元の位置に戻し、足りない土台をヒアルロン酸で補強する方法。

    これが一番自然で、効果を実感しやすい黄金セットです。

    4. 50代で笑顔ための「今のメンテナンス」「半年で戻るなら意味ないじゃん」と思うかもしれません。

    でも、糸リフトやヒアルロン酸、フォト・HIFU(ハイフ)・RFなどの照射系で定期的にケアしている人と、そうでない人では、50代になった時の「たるみの出方」が全く違います。今のうちから少しずつメンテナンスを積み重ねることで、将来の大きな崩れをしっかり抑制できるんです。

    お顔立ちや骨格によって、最適な治療は一人ひとり違います。 「自分には何が必要かな?」と迷ったら、まずは気軽に相談してくださいね。
  • 【実録】実は70kgありました。院長AKIが「本当にやってよかった」美容医療ベスト7

    みなさん、こんにちは!

    今日は、「先生が実際にやってよかった美容って何ですか?」という質問に、お答えしようと思います。

    美容医療の医師として、そして一人の女性として。

    私が自分の顔と体で試し、効果を実感して「これは人生変わった!」と心から思えるものだけを厳選しました。

    参考にしていただけたら嬉しいです!

    1. メディカルダイエット

    「先生は元から細いですよね」

    よくそう言っていただけるのですが……実は私、産後太りも相まって、以前は身長163cmで体重68kgありました。

    そこからメディカルダイエットで8ヶ月で-20kg程度の減量に成功!

    痩せて見た目が変わったのはもちろんですが、体が軽くなって健康的になれたのが一番の収穫です。

    「痩せる」というのは、最高のアンチエイジングかつ健康管理だと身をもって実感しました。

    2. 骨格ヒアルロン酸&リップヒアル

    私の顔、実は「顎が小さい丸顔」なんです。

    これをカバーするために、計算し尽くして下顔面を中心にヒアルロン酸を入れています。

    ただ埋めるのではなく、骨格の足りない部分を補うようにデザインして注入することで、輪郭が整い、横顔にも自信が持てるようになりました。

    あと、人中短縮効果や若見え効果のあるリップヒアルもやってよかったです!40代以降のリップヒアルは本当にオススメ!

    3. 糸リフト

    これ、一言で言います。

    サイコーですね。私は本当に大好きです!

    たるみを物理的に引き上げるなら、やっぱり糸。

    直後から変化がわかりますし、将来のたるみ予防としても欠かせません。私のアンチエイジングの要です。

    4. ハイフ(HIFU)

    フェイスラインの引き締めには、やっぱりハイフ。

    これももう「欠かせないメンテナンス」です。ヒアルロン酸や、糸リフトを長くキープするためにも、定期的なハイフは必須。

    フェイスラインがシュッとするだけで、清潔感も若々しさも段違いです。

    5. フォト & ケアシス

    お肌のベース作りは「絶対これ!」です。

    フォトで色むらやシミを飛ばしてトーンアップし、ケアシスで有効成分を深部まで導入する。

    タイトニング効果から透明感まで、肌の基礎力を上げるならこの組み合わせが最強です。

    6. ハイジニーナ脱毛(VIO)

    地味に、でも強烈にやってよかったのがこれ。

    いわゆるVIOを全部なくす「ハイジニーナ」です。

    生理中のムレや不快感が一切なくなるので、快適さが段違いです。

    気になる色味は、福岡で当院あゆみナースちゃんだけができる「アマラピンク」がオススメ。見えない部分で、需要もないです笑が、ここが綺麗だと自己肯定感も上がります。

    7. HTVクリーム

    手前味噌ですが……(笑)

    本当にこれでお肌が変わりました。

    毎日のホームケアで肌質を変えたいなら、ぜひ使ってみてほしい。私の肌を作っているのは間違いなくこのクリームです。

    結論。

    いろいろ書きましたが、結局のところ……

    「自分のクリニックが一番オススメ」ですね(笑)。

    なぜなら、私が「本当にいい」と思ったもの、自分が受けたい治療、自分が使いたい機械しか置いていないからです。

    私が身をもって効果を証明できる治療ばかりです。

    「何から始めたらいいかわからない」という方は、ぜひ一度相談にいらしてくださいね。

  • マスクを取るのが怖くない。むしろ「取った方が綺麗」と言われる理由。

    本日、ご来院いただいた常連のK様と、フェイスラインや糸リフトのお話で盛り上がっていた時のこと。

    装着していたマスクを取って、施術の説明をしようとしたところ…

    鏡で自分を見てこう思ってしまったんです。

    「おや、私!なかなかいいじゃない!」

    自分で言うのもお恥ずかしいのですが(笑)、パッとマスクを取った時の自分の顔が、自分でも納得できるくらい綺麗だったんです。

    それを見ていたK様も、「先生、本当に綺麗……!」と見惚れてくださって。

    医師として、これほど嬉しい瞬間はありません。

    「マスクを外したくない」というお悩み

    コロナ禍以降、多くの方が「マスクを外すのが怖い」「外した時のギャップが気になる」というお悩みを抱えるようになりました。

    でも、ありがたいことに、私は「マスクを取った方がいい(綺麗だね)」と言っていただけることが多いんです。

    これ、決して自慢をしたいわけではないんです。

    私が身をもって証明したいのは、「正しくケアをすれば、年齢はコントロールできる」ということ。

    年齢は「フェイスライン」に宿る

    なぜ、マスクを取っても自信を持っていられるのか。

    その答えは、徹底したフェイスラインの管理にあります。

    • もたついたお肉をどう引き締めるか(照射や糸リフト)

    • 削げてしまった部分をどう補うか(ヒアルロン酸)

    特に「ヒアルロン酸」は、魔法のような存在です。

    足りない部分にミリ単位で補うだけで、顔全体の重心が上がり、シュッとした若々しい輪郭が蘇ります。

    今の私の顔があるのは、間違いなく「適切なヒアルロン酸注入」のおかげです(笑)。

    鏡を見るのが楽しくなる毎日を

    年齢は、残酷なことに「フェイスライン」に一番強く現れます。

    でも逆に言えば、ここさえ整えておけば、何歳になってもマスクを外すのが怖くなくなるんです。

    「最近、鏡を見るのが憂鬱……」

    「マスクを外す瞬間に気後れしてしまう」

    そんな方は、ぜひ一度私にご相談ください。

    「マスクを取った方が、もっと素敵!」と言われる喜びを、あなたにも実感していただきたいと思っています。

  • ヒアルロン酸は「入れすぎ」が一番怖い。賢く美しくなるための新常識。

    こんにちは、AKIです。

    昨日は、注入治療のオンライン勉強会に参加し、最新の知見をアップデートしてきました。

    今回のテーマで特に印象的だったのが、海外で問題になっている「ヒアルロン酸の入れすぎ(オーバーフィルド・シンドローム)」についてです。

    1. 「醜形恐怖症」を伴う過剰な注入

    海外の症例(もしくは日本の芸能人!?)で見かける、パンパンに膨らんだ不自然な顔。

    その背景には、自分自身の変化に気づけなくなる「醜形恐怖症」が潜んでいることも少なくありません。

    幸い、日本、そして私のクリニックに来てくださる患者様には、そこまで極端なケースは少ないと感じます。

    ですが、「どこで止めるか」「何が自然か」を見極める医師の審美眼は、これまで以上に重要になっています。

    2. 賢いメンテナンスの法則

    「ヒアルロン酸はずっと高いお金がかかる」と思っていませんか?

    実は、そんなことはありません。

    私の経験上、一度しっかり土台を作ってしまえば、その後のメンテナンス費用は、初回の半分以下の予算で済むことがほとんどで、勉強会の先生方も同じ意見でした。

    最初にある程度の完成形を作り、あとは減った分だけを少しずつ補う。

    これが、経済的にもお顔の負担的にも、最も賢い「品格のある若返り」のコツです。

    3. 「照射 × 注入」のハイブリッド・エイジング

    私が理想とするのは、注入だけで全てを解決しようとしないこと。

    • 照射治療(マシン): お肌全体の引き締めと土台作り

    • 注入治療(ヒアルロン酸など): 影や窪みをピンポイントで補正

    この2つを組み合わせることで、パンパンに張った顔ではなく、「何をしたかわからないけれど、なんだかずっと綺麗」という、理想的なエイジングが叶います。

    ただ、価格が上がってしまうので、福岡ではまだまだギャップがあるな、どうしようかなぁ、と悩んでいるところでございます。

    最後に

    勉強会を通して、注入ポイントの再学習も行い、私の中の「美の設計図」がさらに精密にアップデートされました。

    「やりすぎ」は、美しさを壊します。

    でも、正しく補えば、人生を明るくしてくれます。

    これからも、信頼していただけるよう、技術と審美眼を磨き続けていきますね。

  • 注射の話を、少しだけ。

    「内出血、出ますか?」
    ヒアルロン酸やボトックス注射の前に、よく聞かれる質問です。
    たぶん多くの方が、“運が悪かったら出るもの”と思っているかもしれません。

    でも私は、少し違う考えを持っています。麻酔科医として長年、血管や神経のすぐそばで注射をしてきました。

    その経験の中で自然と身についたのは、刺す前に、もう結果はほぼ決まっているという感覚です。
    どこに血管が走っているか。この方の皮膚は薄いか、しっかりしているか。
    今日は血管が浮きやすそうか。刺す前の数秒で、頭の中ではそんな情報を整理しています。
    注射は一瞬ですが、その一瞬に至るまでの「準備」が、実はすべてです。

    力をかけすぎないこと。必要以上に刺さないこと。針のカットの向き、違和感を感じたら、無理をしないこと。
    とても地味で、派手さのないことばかりですが、内出血を減らすために一番大切なのは、こうした当たり前の積み重ねだと思っています。
    どうしても内出血が出てしまうことはあります。それでも私は、「仕方ない」で終わらせたくはありません。

    注射は作業ではなく、医療。そして同時に、信頼の上に成り立つ行為です。
    できるだけ何も起こらず、いつも通りの日常に戻っていただくこと。
    それを目標に、今日も一本一本、丁寧に注射をしています
  • 頑固なオタク、ついに折れました(笑)限定割引はじめます!

    こんにちは! これまで私は、とにかく注射オタクでやってきました。
    「良い治療をしていれば、自然と伝わるはず」 そう信じて、1本単位でのバラ売りは勧めず、トータル治療にこだわってきたんです。

    でも今日、当院の看護師ちゃんに言われたんです。
    「先生は超すごいけど!技術があっても、まずは体験してもらわないと始まりませんよ!」 「1本からでも、この良さを知ってもらいましょう!」……ぐうの音も出ませんでした(笑)。

    確かに、知ってもらうことも技術と同じくらい大切ですよね。というわけで、初の試み!
    【初回限定!1本売り特別割引】 をスタートします!
    使用するのは、私が絶大な信頼を置いているガルデルマ社の「レスチレンシリーズ」です。

    正直にお話しすると、以前は有名なA社の製剤も使用していました。 でも、ここ最近はもっぱらレスチレン派です。なぜかというと、この製剤、本当に高品質なんです。 リフトアップ力があるのはもちろんですが、不思議と「肌そのもの」まで綺麗に見せてくれるんですよね。

    組織への馴染み方が抜群に良いんです。「ヒアルロン酸なんてどれも同じでしょ?」と思っている方にこそ、この違いを味わっていただきたいです。私のオタクとしてのこだわりはそのままに、入り口だけちょっと広げてみました。

    あと、「先生、インスタもHPも長い!」とも言われました笑笑笑

    ともあれ、ぜひこの機会に、こだわりの注入を体験しにいらしてください!
  • 47歳、ないものねだりの「もしも」日記

    「男だったらなぁ」47歳にもなって、まだそんなことを思ってしまうことがあります。

    ADHD気質も相まってw、頭の中には「やりたいこと」が山ほどあるんです。
    でも、持病(自己免疫性疾患)のことや、3人の子育て……現実はやりたいことの半分もできていない。
    いや、半分もできていれば良い方かもしれません。

    お酒は飲めないし、同業種・異業種交流会にも顔を出せない。

    いわゆる「夜の付き合い」ができないことは、ビジネスをする上でどうしてもハンデになります。

    「自分はビジネスにおける弱者だな」と、ふとした瞬間に痛感することがずっと付き纏っている感じです。

    もちろん、3人の子供を育てることはとても有意義ですし、尊いことだと分かっています。
    でも、本音を言えば、どうしても仕事や自分のやりたいことを最優先したい自分も確かにいるんですよね。(私の旦那さんは超超優しいですが...)

    男だったら、「仕事だから!」の一言がもっと通用したのかな、なんて。
    最近は男性でもそう簡単にはいかない時代なのかもしれませんが(笑)。それでも、今の自分の制約を少しだけリセットできたら……なんて、そんなことを考えてしまう今日この頃です。
  • 「切らないたるみ治療」のリアルな話

    今日はちょっとだけ本音をこぼさせてください。
    40代、50代の「たるみ」って、やっぱり一筋縄じゃいかないんですよね。

    若い頃とは違って、皮膚の弾力低下だけじゃなく、脂肪の下垂、骨の萎縮……いろんな要素が複雑に絡み合って「どーん」と下がってきている。

    だからこそ、「一つの治療だけでなんとかなる」なんてことは、まずあり得ないんです。

    もちろん、HIFU(ハイフ)のような照射系治療も素晴らしいです!(当院の笑)ウルトラセルZは痛みもほとんどないし、 私も推奨してます。でも、あえて厳しいことを言うなら、あれはあくまで「土台づくり・現状維持(メンテナンス)」のための守りの治療。

    下がってしまったものをグイッと引き上げるには、やっぱり物理的なアプローチが必要不可欠です。

    個人的な結論を言ってしまうと、「ヒアルロン酸 × 糸リフト × ボトックスリフト」。この組み合わせこそが、大人のたるみ治療の最適解だと思っています。

    ヒアルロン酸で土台を補強して、糸リフトで物理的に引き上げ、ボトックスで下げる筋肉を止める。

    この三位一体で攻めないと、本当の意味での「若返り」は難しい。だからこそ、たまに見かける「ヒアルロン酸1本3万円!」みたいな広告につられて、「とりあえず1本だけ……」と来院されてるんだな、と思うともどかしくなってしまうんです。

    はっきり言いますね。

    40代以上のたるみにヒアルロン酸1本だけで挑むのは、厳しい言い方をすれば「お金をドブに捨てる」ようなものかもしれません。量が圧倒的に足りないし、変化も感じにくいから。「高いものを売りたい」わけじゃないんです。「せっかくお金をかけるなら、ちゃんと意味のある結果を出してほしい」からこその、愛ある(?)ぼやきでした。
  • 「 寝てる間にリフトアップ」の、ちょっと怖い裏話。

    こんにちは、AKIです。「糸リフトやりたいけど、怖いから寝かせてほしい!」
    カウンセリングでよく言われるリクエストです。
    確かに、意識がないうちに終われば楽ですよね。
    でも、私は麻酔科医として、安易な静脈麻酔にはちょっと「物言い」をつけたい派なんです(笑)。

    理由は大きく二つ。
    1. 「寝かせりゃいい」は、実は危ない。 静脈麻酔って、実はすごく繊細なコントロールが必要なんです。呼吸が止まりかけたり、血圧が乱高下したり。麻酔の専門知識がないまま「とりあえず寝かせる」のは、プロの目から見ると冷や冷やすることも……。 私は麻酔科医として、「安全が大前提。その上での美」という順番を変えたくないんです。

    2. 筋肉の動き、見たくないですか? ここが一番のこだわりなんですが、完全に寝てしまうと、お顔の筋肉がダランと緩みきっちゃうんです。 でも、私たちが一番綺麗に見せたいのは、「起きて、笑ったり喋ったりしている時の顔」ですよね?

    だから当院では、できるだけ患者様とコミュニケーションを取り、途中で状態を確認しながら進めるスタイルを大切にしています。

    「今、右を少し上げましたよ。鏡見てみます?」 なんて会話をしながら、ミリ単位で調整する。 これが、「やりすぎない、でも確実に若返る」最高の結果を生むコツなんです。

    「寝て起きたら別人」もいいけれど、 「先生と相談しながら、納得のいく自分にアップデートしていく」 そんな安心感を選びたい大人のためのクリニックでありたいな、と思っています。

    意外と笑気麻酔(リラックス麻酔)で大丈夫ですよ〜もちろん寝せることもお任せを
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Design Doctor AKI

手術室麻酔科医として20年以上、全身管理・安全管理を専門に臨床経験を積んできました。

現在も麻酔科医として勤務しながら、AKI BEAUTY CLINICにて医師主導の設計型美容医療を行っています。

解剖学・生理学に基づいた視点を強みとし、美容医療においても安全性と仕上がりのバランスを最優先に考えています。

リフト治療は、単に引き上げるのではなく、年齢・骨格・患者様に合わせた「整え方」を設計することが重要です。

三児の母として、長期的な視点での美しさと、無理のない若返りを大切にしています。



略歴
福岡雙葉小・中・高
福岡大学医学部 麻酔科入局


九州がんセンター、福岡大学病院、筑紫病院
救急指定病院麻酔科医長
大手美容クリニック院長

麻酔科標榜医・認定医
日本麻酔科学会
日本臨床麻酔科学会
ペインクリニック学会
アラガン注入認定医
カスタマイズ研究会

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